Dr. Bach Le来日特別講演
「インプラント治療のための予知性の高い顎堤造成術とは 」

〜その通説vs現実〜

2016年11月10日(木)、Dr. Bach Le来日特別講演『インプラント治療のための予知性の高い顎堤造成術とは〜その通説vs現実〜』を開催しました。

Dr.Bach Le (バック・リー先生)―ご紹介―

バック・リー先生はオレゴン健康科学大学・口腔顎顔面外科を修了されました。現在はUSC歯学部で臨床准教授、ならびにUSCメディカルセンターにて研修医教育次長として勤務されています。
また、リー先生はカリフォルニア州ホイッティアにて開業されています。
学会誌に多数の論文を発表されており、歯科インプラントおよび骨再生についての講演も数多くなさっています。

これまでに、米国口腔外科学会(AAOMS)、オッセオインテグレーション学会(AO)、米国補綴専門医学会、USC歯周病・インプラントシンポジウム、カリフォルニア州歯科医師会などでゲストスピーカーとして講演されています。

リー先生は米国口腔外科学会(AAOMS)、米国歯科麻酔学会およびICOIのDiplomate資格を取得されており、また、国際歯科学士会および国際口腔顎顔面外科学会のフェローシップもお持ちです。